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但馬観光キャンペーン in 東京‘09


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最高級和牛“但馬牛”の試食 最高級和牛“但馬牛”の試食 夢千代の郷“湯村温泉”の出張足湯 夢千代の郷“湯村温泉”の出張足湯
神戸牛や松阪牛の“もと牛”としても有名な但馬牛の試食です。但馬牛の味は1度食べたら忘れられません。ぜひ、本物の牛肉を味わってください。(1日目 550食、2日目 250食)都会の真ん中に足湯が登場。湯村温泉で汲み上げた“湯”をそのまま陸送。関節痛や筋肉痛、慢性婦人病、疲労回復等に効果があります。
 
作家 志賀直哉ゆかりの温泉郷“城崎温泉”の射的 作家 志賀直哉ゆかりの温泉郷“城崎温泉”の射的 街頭PR 豊岡観光レディ“りく娘”、城崎の若旦那、湯村温泉の若女将による街頭PR。4,000枚のエコバッグに但馬のパンフレットを入れて無料配布します。
城崎温泉にある昔ながらの射的。温泉情緒を体感してください。当日は心のこもった景品を準備しています。
 
但馬の農産物の販売 etc


但馬のPR

■但馬牛
上質の牛肉の産地として知られる神戸・三田(兵庫県)・松坂(三重県)・近江(滋賀県)などで飼育している素牛の大部分は、兵庫県の畜産農家で生産された但馬牛です。但馬牛の肉質は「サシ」の入り方が絶品と言われています。サシとは一般的には「霜降り肉」と呼ばれ、筋肉に入り込んだモザイク状の脂肪のことで、但馬牛の場合は、鮮紅色の筋肉繊維の中に細かなサシが大理石状に交雑しております。熱を加えると、サシが溶けて周りの筋肉を柔らかくするため、舌触りがよく深い味わいがあります。

■コウノトリ
但馬には、国の天然記念物であるコウノトリが生息しています。 コウノトリはかつて、日本全国に生息していましたが昭和46年、兵庫県の豊岡盆地で 確認したのを最後に姿が見えなくなりました。その後、地元ではコウノトリと共存でき る豊かな環境づくりを目指すとともに野生復帰に向けた活動を続け、コウノトリを再び 自然に帰す試みとして自然放鳥を平成17年9月24日、兵庫県立コウノトリの郷公園 (兵庫県豊岡市)で行いました。その後も、自然放鳥をはじめとする野性復帰活動が続 けられ、平成21年6月現在、30羽のコウノトリが但馬の空を悠然と舞っています。

■羽田から飛行機で約2時間
但馬地域の高速交通の空白状態を解消し交通の利便性を高めるため、平成6年、但馬空 港が開港されました。14年には、より親しみやすい空港にして全国的な知名度向上を図 るため愛称名を「コウノトリ但馬空港」とし、現在、大阪国際空港(伊丹空港)との間を 1日2往復、運航しています。羽田空港からは伊丹空港を経由してコウノトリ但馬空港ま で約2時間と利便性も抜群。 空港からはレンタカー、バス、タクシーの利用が可能で、到着後もスムーズに移動が可 能です。


特典1. 1日目550食、2日目250食限定の但馬牛の無料試食
2. 足湯の無料体験サービス
3. エコバッグや特製ノベルティーのプレゼント(数量に限りあり)


開催日

平成21年7月8日(水)~9日(木) 2日間

時間

8日(水):午前11時00分~午後4時
9日(木):午前11時00分~午後2時

会場

日本橋プラザビルイベントスペース
(東京都中央区日本橋2-3-4 日本橋プラザビル南広場)

JR東京駅八重洲北口より徒歩4分
地下鉄銀座線日本橋駅B3出口より徒歩2分

地図はこちら

料金

農産物の販売に関しては有料。試食および出張足湯、射的は無料。

お問い合わせ

(財)但馬ふるさとづくり協会
所在地:兵庫県豊岡市山王町11-28
連絡先:TEL 0796-24-2247
※ なお、下記ホームページも是非ご覧ください。
http://www.tajima.or.jp (但馬情報特急)


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