HOME > 展覧会 > いけばな展 > 第47回いけばな女性作家展
第47回いけばな女性作家展は終了いたしました。

第47回いけばな女性作家展

開催日
2014年4月3日 ~ 2014年4月8日
前期4月3日~5日、後期4月6日~8日
開催時間
午前10時→午後7時30分(午後8時閉場)。4月5日・8日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
会場
大丸心斎橋店本館7階会場
大阪市中央区心斎橋筋1丁目7?1
電話:06-6271-1231
お問い合わせ
産経新聞社事業局 (電話06-6633-9254)
関西を拠点に活動するいけばな各流派の女性作家が一堂に集まって競演する「いけばな女性作家展」を開催します。
昭和43年から続く本展は今回で47回目となります。

今年は「はるがきた」をテーマに設定。サクラそのものを使ったりサクラをイメージした作品で会場を彩ります。サクラは日本人にとって馴染み深い特別な花。間口3・6メートルの大作席、同1・8メートルの中作席に、各流派の女性作家たちがどう挑むか。ご期待ください。

併せて開催する「ジュニアいけばな展」には、いけばな界の将来を担う幼稚園児から高校生までの約120人が出品します。自由な発想、若さあふれる作品もお楽しみください。

4月3日から4月8日まで(会期中無休)、大阪市中央区の大丸心斎橋店本館7階で開催します。
■前期:4月3日(木)→4月5日(土)
■後期:4月6日(日)→4月8日(火)
午前10時→午後7時30分(午後8時閉場)
注)4月5日・8日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
■入場料:当日券800円(前期または後期のいずれか入場可)*高校生以下は無料。

■今年は25流派から約200人が前・後期に分かれて出品します。


いけばな情報facebookに、展覧会情報を掲載します!
いけばな情報facebookはこちらをクリック


※ポスターデータやアイコン画像などは、上部ダウンロードタブからダウンロードできます。ブログやフェイスブックなどでご自由にお使いください。

大丸心斎橋店アクセスマップ参照

キーワード(TAG)

大人の休日、歴史と文化、まったりと

第47回いけばな女性作家展 

開催日
2014年4月3日 ~ 2014年4月8日
前期4月3日~5日、後期4月6日~8日
開催時間
午前10時→午後7時30分(午後8時閉場)。4月5日・8日は午後4時30分まで(午後5時閉場)
会場
大丸心斎橋店本館7階会場
大阪市中央区心斎橋筋1丁目7?1
電話:06-6271-1231
アクセス
大阪市営地下鉄御堂筋線 心斎橋駅 直結
契約駐車場、駐輪場あり ※詳しくはアクセスマップ参照
料金
当日券800円(1期のみ入場可)
*高校生以下は無料。

お問い合わせ

産経新聞社事業局 (電話06-6633-9254)

名義

主催
産経新聞社
後援
文化庁、大阪府、大阪市、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、夕刊フジ、サンケイスポーツ、フジサンケイ ビジネスアイ、サンケイリビング新聞社、関西テレビ放送、ラジオ大阪(予定)

展覧会のその他のイベント

  • 美を競う 肉筆浮世絵の世界
    北斎・広重・国芳・英泉ら、有名絵師の直筆ずらり【期間】2019年4月27日~6月9日、京都文化博物館にて。美人画を中心に、絵師直筆の貴重な一点物約110点を展示!お見逃しなく!
  • フェルメール展
    世界屈指の人気画家・フェルメールの大規模展2019年2月16日~5月12日、大阪市立美術館で開催。お見逃しなく!
  • ラファエル前派の軌跡展
    英国美術の傑作がこの秋ハルカスに【会期】10月5日~12月15日【会場】あべのハルカス美術館 ターナー、ロセッティそしてモリスまで。
  • 第47回『 日本の書展 』 関西展
    ◆現代書壇を代表する一流書家の作品が会派を超えて一堂に!【期間】2019年5月3日~5日、マイドームおおさかにて。入場無料。
  • M@M第二回特別展「モリメール」
    あなたも「フェルメール」になれる【開催期間】2019年3月15日~6月30日、モリムラ@ミュージアムにて。
  • 石ふしぎ大発見展 2019
    ◆日本最大規模のミネラルショー◆世界の鉱物・化石・宝石・銘石が大集合!【期間】2019年4月27日~29日、大阪天満橋OMMビル2Fにて。
  • 堺と芝居―興行の場とゆかりの人々―
    江戸時代の堺の芝居興行の様子がわかる!堺で行われたさまざまな芝居興行についてご紹介します。【会期】2019年3月30日~5月12日、堺市博物館にて。
  • 和紙文化への招待-日本の手漉和紙技術の現在-
    和紙文化の伝統を探ります。高野紙などの堺に近い地域の和紙も紹介。【会期】5月18日~6月23日、堺市博物館にて。
  • ミュシャの想い スラヴ叙事詩への道のり
    アール・ヌーヴォーを代表する芸術家【会期】3月9日~6月30日、堺 アルフォンス・ミュシャ館にて。
  • 特別企画「陶の花FLOWERS-美術館でお花見」展
    美術館でお花見「花」を入口に、様々な時代の陶による表現の世界を探ります。【会期】3月12日~6月6日、滋賀県立陶芸の森 陶芸館にて。
  • テーマ展 戦国の世の祈り
    神や仏と乱世に生きた人々とのつながり神や仏がどのように政治や社会と関わっていたのかを紹介【会期】3月21日~5月19日、大阪城天守閣3・4階展示室にて。
  • コレクションでつづる フランス近代名画展
    山王美術館10周年記念展ミレー、ルノワール、ボナールからヴラマンク、キスリングまで【会期】2019年3月1日~7月31日。
  • 織部の子・孫と門人たち
    古田織部が確立した茶の湯「織部流」【会期】2019年1月19日~5月21日、古田織部美術館にて。
  • 豊臣の肖像
    特別展高台寺掌美術館の所蔵作品を展示【会期】2018年10月19日~2019年5月6日、高台寺掌美術館にて。
PAGE TOP
Copyright©2019 eventscramble(イベントスクランブル)