HOME > 公募・コンテスト > 文芸 > 家族の作文コンクール

家族の作文コンクール

開催日
2020年11月8日
表彰式:雲雀丘学園 講堂
(阪急宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩10分)
※表彰式の予定は状況により変更になる場合があります。
会場
雲雀丘学園 講堂
お問い合わせ
産経新聞社事業本部 大阪事業部
電話06-6633-9274
 いつも見守ってくれる両親へ、普段は言えない感謝の気持ちを、文章でまとめてみませんか。親にしてもらってうれしかったこと、お手本にしたいくらいカッコよかった親の行動、自分を変えた親の一言…。両親から受け取っている、形のない贈り物を見つめ直してみませんか。
 親以外の祖父母やきょうだい、そして子供や孫への思いでも結構です。書いた人も読んだ人も「家族っていいな」と思える力作を大募集します。

【テーマ】
「わたしの家族」
忘れがたい家族の思い出、印象に残った親の言葉や行動、自慢の我が子…。あなたの家族にまつわるエピソードをお寄せください。
(中高生)普段は言えない親への感謝の気持ちを、具体的なエピソードを交えて書いてみよう。
(小学生)あなたを産んでくれた人、育ててくれている人に「ありがとう」を伝えよう。

【募集部門】
一般の部:18歳以上(*)を対象
小中高生の部:小学生、中学生、高校生(※)のそれぞれで選考
*高等学校に相当する教育機関に在学中の方を除く。ただし、在学中でも2020年4月1日時点で21歳以上の方は対象。
※ 「小学生」「中学生」「高校生」は、小学校、中学校、高等学校にそれぞれ相当する学年に在学中の生徒を対象とする。中等教育学校は1~3学年を中学校、4~6学年を高等学校相当とする。高等専門学校は1~3学年を高等学校相当とし、4学年以降は「一般の部」とする。休学・留年・留年により、高等学校相当の教育機関に在学中でも、2020年4月1日時点で21歳以上は「一般の部」の対象とする。


【応募資格】
制限なし(アマチュアに限る。ペンネーム不可)
作品は日本語に限る。

【応募規定】
600字程度。
B4判400字詰め原稿用紙を推奨。1人1点のみ。自作未発表の作品に限る。
作品のほかに、氏名、郵便番号と住所、年齢(生年月日)、性別、電話番号、FAX番号、メールアドレス、小中高生の部は学校名と学年を記載した応募票を同封して郵送。

応募要項・応募票はこちらからダウンロードしてください。

【応 募 先】
〒556-8662大阪市浪速区湊町2-1-57
産経新聞社事業本部「家族の作文コンクール」係


【W E B】
専用入力フォームからご応募ください。
※ 産経iD登録(無料)が必要です。

【メ ー ル】
o-ohbo@sankei.co.jp
必要事項を記載の上、ファイル添付で送付。データ形式はMicrosoft Wordおよび互換形式、またはTXT形式を推奨。

Microsoft Word投稿書式
テキスト投稿書式
※右クリックして「名前を付けてリンク先を保存」でダウンロードしてください。


【応 募 料】
無料

【募集締切】
一般の部  :令和2(2020)年8月19日(水) 必着
小中高生の部:令和2(2020)年9月4日(金) 必着
※ WEBフォーム、メールはそれぞれ午後5時必着

【  賞  】
大賞:両部門を通じて1点
優秀賞 産経新聞社賞:一般の部 から1点
優秀賞 雲雀丘学園賞:小中高生の部 から1点
佳作:各部門10点
※ 大賞・優秀賞は後日、産経新聞紙上(一部地域を除く)に掲載

【選考委員】
玉岡かおる(作家)、門井慶喜(作家)、釈徹宗(宗教学者)、山田智章(産経新聞大阪本社文化部長) 敬称略

【入賞発表】
令和2(2020)年10月(予定) 産経新聞紙上
選考結果は、入賞者(佳作を含む)のみ令和2年10月中にお知らせします。

【表 彰 式】
令和2(2020)年11月8日(日)午後1時~ 雲雀丘学園 講堂
※ 表彰式の予定は状況により変更になる場合があります。

【問い合わせ】
産経新聞社事業本部 (電話06-6633-9254)
o-ohbo@sankei.co.jp

※ 応募いただいた作品は返却しません。
※ 応募無料ですが、郵送でのご応募の場合は送料はご負担ください。
※ 応募時に記入いただいた個人情報について、大会運営に必要な範囲に使用を限定し、提携企業・団体に提供することがあります。また、他の公募文芸コンクール等のご案内に利用することがあります。
※ 入賞・佳作作品の著作権・2次利用権は主催者に帰属します。

キーワード(TAG)

ファミリー、体験・参加型、無料で楽しむ

雲雀丘学園創立70周年記念事業 家族の作文コンクール 

開催日
2020年11月8日
表彰式:雲雀丘学園 講堂
(阪急宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩10分)
※表彰式の予定は状況により変更になる場合があります。
会場
雲雀丘学園 講堂
アクセス
阪急電鉄宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩10分
料金
投稿料無料、入場料無料

お問い合わせ

産経新聞社事業本部 大阪事業部
電話06-6633-9274

名義

主催
産経新聞社
共催
学校法人 雲雀丘学園
後援
兵庫県教育委員会 神戸市教育委員会 宝塚市教育委員会 兵庫県私学総連合会(一部申請中)

ダウンロード

要項・応募票
「家族の作文コンクール」の応募要項・応募票です。
Word書式
Microsoft Word用の応募書式(.doc)です。
txt書式
テキスト形式の応募書式(.txt)です。

地図

アクセス
阪急電鉄宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩10分

公募・コンテストのその他のイベント

PAGE TOP
Copyright©2020 eventscramble(イベントスクランブル)