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家族の作文コンクール(表彰式)は終了いたしました。

家族の作文コンクール(表彰式)

開催日
2020年11月8日
表彰式:雲雀丘学園 講堂
(阪急宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩5分)
会場
雲雀丘学園 講堂
お問い合わせ
産経新聞社事業本部 大阪事業部
電話06-6633-9274
表彰式で作文を朗読する万理沙ひとみさん
表彰式で作文を朗読する万理沙ひとみさん
表彰式・優秀作品朗読会の参加者募集

 普段は口に出せない両親への感謝や、忘れられない家族の思い出をつづった「家族の作文コンクール」(産経新聞社主催、学校法人雲雀丘学園共催)の選考会が行われ、大賞には、新型コロナウイルスが流行する中、看護師の仕事に立ち向かう姉の姿を書いた小林聖心女子学院高等学校(兵庫)の杉村陽香さん(17)の「大人になるということ」が選ばれました。同コンクールは、親孝行を創設の理念とする雲雀丘学園の創立70周年記念事業。全国や一部海外から一般の部、小中高生の部に計2533点の応募があり、作家の玉岡かおるさん、門井慶喜さん、宗教学者の釈徹宗さん、産経新聞大阪本社の山田智章文化部長が審査しました。また、産経新聞社賞には、岐阜市の田中一慶さん(34)の「四世代八人家族」、雲雀丘学園賞には、雲雀丘学園高等学校(兵庫)の宮路尊羽(たかは)さん(16)の「ある夏の日の挑戦」が決まりました。表彰式は11月8日、兵庫県宝塚市の雲雀丘学園講堂で行われ、優秀作品を学園OGで元タカラジェンヌの万理沙ひとみさんが朗読します。

入賞作品・選考会の様子は、産経ニュースに掲載しています。

■表彰式・優秀作品朗読会
11月8日(日)13時~、雲雀丘学園講堂にて、表彰式を開催します。式では、雲雀丘学園OBで元タカラジェンヌの万理沙ひとみさんが、上位6作品を朗読します。
式次第(予定)
12:30  開場
13:00  開始、主催者挨拶
13:10  表彰・優秀作品朗読 (朗読:万理沙ひとみさん)
14:00  選考委員講評 (玉岡かおる先生、門井慶喜先生)
14:15  休憩
14:30  講演と歌(万理沙ひとみさん)
15:45  終了

※新型コロナウイルス感染防止対策を徹底するため、会場キャパシティのおおむね3分の1を限度に入場者数を制限します。ご参加希望の方は、事前にお申し込みください。


■表彰式 参加お申し込み方法
住所、氏名、年齢、参加希望者数をご記入の上、下記よりお申し込みください。
郵便・FAX用の申込用紙はこちらからダウンロードできます
WEBフォームリンク先よりお申し込みください。
郵便:〒556-8502 大阪市浪速区湊町2-1-57 産経新聞社事業本部「家族の作文コンクール表彰式係」宛
FAX:06-6633-2293

【問い合わせ】
産経新聞社事業本部 (電話06-6633-9254)
o-ohbo@sankei.co.jp

※ 応募いただいた作品は返却しません。
※ 応募無料ですが、郵送でのご応募の場合は送料はご負担ください。
※ 応募時に記入いただいた個人情報について、大会運営に必要な範囲に使用を限定し、提携企業・団体に提供することがあります。また、他の公募文芸コンクール等のご案内に利用することがあります。
※ 入賞・佳作作品の著作権・2次利用権は主催者に帰属します。

キーワード(TAG)

ファミリー、体験・参加型、無料で楽しむ

雲雀丘学園創立70周年記念事業 家族の作文コンクール(表彰式) 

開催日
2020年11月8日
表彰式:雲雀丘学園 講堂
(阪急宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩5分)
会場
雲雀丘学園 講堂
アクセス
阪急電鉄宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩10分
料金
入場料無料

お問い合わせ

産経新聞社事業本部 大阪事業部
電話06-6633-9274

名義

主催
産経新聞社
共催
学校法人 雲雀丘学園
後援
兵庫県教育委員会 神戸市教育委員会 宝塚市教育委員会 兵庫県私学総連合会

ダウンロード

参加申込書
11月8日の表彰式の参加申込書です。FAXまたは郵便でお申し込みください。

地図

アクセス
阪急電鉄宝塚線 雲雀丘花屋敷駅 徒歩10分

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